FIA F4 制動屋ブレーキパッド

F4 JAPANESE CHAMPIONSHIP

エントリーフォーミュラの”新たな世界基準”。それがFIF-F4
DSC_0829.JPG世界自動車連盟(FIA)が新たなエントリーフォーミュラカテゴリーとして提唱、2014年に先陣を切って始まったイタリアシリーズを皮切りに、各国で産声をあげ始めたFIA-F4シリーズ。次世代のモータースポーツを背負う若いドライバーたちが腕を競い合い、切磋琢磨するこのFIA-F4が、いよいよこの日本でも2015年から産声を上げることとなった。
こうしてJAF地方選手権として創設されたFIA-F4選手権シリーズ。その初年度となる2015年は、そのすべてが国内屈指の人気レースシリーズであるスーパーGTのサポートイベントとして、全国各地のサーキットを舞台に全7大会14戦(1大会2レース制)が開催されることとなった。
大観衆が見守る中、将来のトップドライバーを目指す若手による群雄割拠が展開されるということから、「モータースポーツの甲子園」とも言える新たなカテゴリーの誕生だ。

SDY491-3970GTA

材質:カーボンセミメタル
摩擦係数:0.3〜0.35
適正温度域:50℃〜750℃

2015年モデル昨年よりS-FJ,F4により各サーキットでテストリメイクし完成。
FIA-F4専用としてリリースします。
低温時から初期バイトを与えながらも強い踏力に対応します。
高温時のブレーキフィーリングも安定し踏力に対して制動の変化が少なく常に安定した
コントロールブレーキングを提供いたします。

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